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東西南北 春夏秋冬
ヨーロッパの旅
ノルウェーのフィヨルド
1999年5月
09. ベルゲン
ベルゲンのホテルに到着。荷物を部屋に入れ、ベルゲンの港(下の画像)へ散歩に出かけた。
ハンザ同盟
中世のベルゲンは、ハンザ同盟の街だった。
港には今でもハンザ同盟の商人たちが使っていた建物(右の画像)が残っている。古い建物の中には、世界遺産に指定されているものもある。
ベルゲン略年表
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1070
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自治都市となった。
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1233
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ハーコン・ハーコンソン 及び その子孫がノルウェーの王位を継承することが、ベルゲンで開催された議会で承認された。
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1236
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ベルゲンにドイツ商人の商館が設けられた。
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1240
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ベルゲンが公式にノルウェーの首都となった。(現在はオスロ)
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14c後
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ベルゲンでハンザ同盟の活動が活発になった。
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17c
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ハンザ同盟が実質的に消滅。
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夕食
今夜の夕食だが、このハンザ商人の建物の中にある「エヌヨーニンゲン」というレストランでとることにした。(その詳細については、ヨーロッパ・ミソラン・ガイドの中の「港町ベルゲンのシーフード」のページを読んで下さいませ。)
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