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04. 祭り
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英語よりもロシア語さて、仕事に戻る。午前中に続いて、午後も数社のオフィスを訪問する。そこで苦労したのが言葉だ。もちろん外資系の企業は問題は無い。困るのは民族系の企業だ。その幹部(つまり年配の人々)の多くは英語を話さないのだ。彼らとコミュニケーションを図るには、ロシア語が必須であった。もちろん、私にはロシア語はわからない。現地のオフィスのスタッフが同行してくれなければ、私は道も歩けなかったに違いない。 そして、この日のディナーだが、とんでもないもの (それが美味かったのだが、 ... ) を食べさせてもらった。その詳細については、ヨーロッパ・ミソラン・ガイドの中の 「ヒツジのキ・・・を食べてしまった」 のページに詳しい。
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