カスピ海の石油の国 アゼルバイジャン
かつてソ連の共和国の一つであったアゼルバイジャン。北にロシア、南にイラン、東にカスピ海、西にグルジアやアルメニアに面した国。そのアゼルバイジャンの首都バクーから旅は始まる。
厳密にはアゼルバイジャンはヨーロッパに属してはいないかもしれない。でも、今のイタリアの首都ローマから勢力を拡大した古代ローマ帝国軍もこの地域にまでやってきているし、歴史的にヨーロッパと関係が深いということで、この「ヨーロッパ三昧」に取り入れることとした。 (「枯れ木も山の .... 」 あるいは 「チリも積もれば ... 」 というサイト管理人の都合もある。)
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